FC2ブログ

メアドの確認

最近、とある日本の普通の会社に問い合わせメールを送ったら、何がどうなったのか、因果関係も分からないのですが、どうもその後から、フルネーム付きで呼びかけてくる出会い系サイト?のスパムメールが届くようになってしまいました。

名前が入っているとスパムフィルタもかけにくく、メールボックスが汚れること甚だしい上に、人前でPC使っているときは、相手もスパムだとわかっているものの、なんか気まずい感じ・・・。(^^;)

ところで、スパム対策といえば、

あなたは大丈夫? 自分のメールアドレスが流出しているか確認できるサイト

  最近、アメリカのIT情報サイトが、自分のメールアドレスが流出していないかを確認できるページを開設した。不安に感じる方は、是非一度チェックして頂いたい。


こんなサイトもあるんですね~。

調べてみたい気もしますが、エントリがあっても不安になるだけでしょうから、やっぱり知らぬが花、かも知れませんね(^^;)

コメント

とうとう・・・

ベクターでのランキングトップの座を譲りましたね。残念です。
私の新型暗号のmhaなんですが、どんなファイルを暗号化しても常にNIST検査に満点で合格します。
これはバグなんでしょうか?復号はもちろんできます。
レビューお願いしたいんですけどいいですか?
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se495571.html
ここからよろしくお願いします。
あと乱数検定は、
http://csrc.nist.gov/groups/ST/toolkit/rng/documentation_software.html
ここにあります。
お手数ですが、乾燥だけでもいいので聞かせてくださいね。
失礼いたしました。

No title

おお、独自アルゴリズムをおつくりになったのですか!
すごいですね~!!

私は単にAESなどの既成アルゴリズムを利用しているだけなので、理論面ではしっかりしたレビューはできないので、レビューを得るためのアドバイスみたいな感じになってしまいますが、以下ご参考になれば・・・。

もしオリジナルの暗号アルゴリズムについて、専門的なレビューや評価が必要であれば、アカデミックなところに打診されてみると良いかも知れません。

具体的には暗号論や整数論の専門家や研究者が良いと思います。何人かの専門家の検証を経て、より理論的な確証がついたら、学会に論文を投稿するという方法もあると思います。

ただこれらはアルゴリズムを開示することが前提ですので、もし特許の取得など、商業的な活用を考えているのであれば、アルゴリズムを他者に開示せずに、弁理士の先生に相談されるか、自分で特許出願するというような選択肢となるのかも知れません。

いずれにしても、暗号の評価は複数の専門家によるチェックが一番確実と思いますので、この点、私ではレビュアーとして全く力不足・役不足なのです・・・すみませぬ。。

ですが、、暗号好きの私としては、今後のご発展を期待しております!

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)